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2006年11月16日。 小窓、屋根裏へ避難。
1回書いたのに、全部消えてしまった(泣)
だいぶ、遅くなっちゃったよ~~~。
今頃、12話レビュー。

前回、ウンチャンがジョジャだとわかってしまって最悪の状況。
お店に出勤してきたハンギョルは、ウンチャンに向かって今すぐ出て行けと激怒。



ウンチャンに3分だけやるから、言いたいことがあるなら言え・・・。って。

ウンチャンは黙っていて申し訳なかったけど。。。
ハンギョルはユジュのことが好きだと思ってたし、あんなステキな女性じゃないし。。。
オモニやハルモニの好む女性と出逢って結婚するって言ってたし。。。
オトコだかオンナだかわかんないような自分を、好きになってくれると思ってなかったから、
もうすぐアメリカに行ってしまうからそれまで黙って側にいれたら・・・って思って。。。
と、泣きながら謝罪。



実のオンマのことを話してくれなかったアボジも、本当のことを言わなかったお前も、どうして信じてくれないんだ。。。
オレは信じてくれる人が欲しかったんだ。。。

チェ・ハンギョルは、まだ自分のやりたい事が見つかってないだけ
なんだ。。。
チェ・ハンギョルは、なんでもできるんだ。。。

そうやって信じてくれる人が。。。

オトコでも関係ない、世間や家族からどんな目でみられようと構わない・・・。
そう思うまでに、どれほどつらかったか。。。
オレはどれほどオマエを愛していたのか。。。
最初から別れるつもりで計算してるお前とは違う。。。

って、この言葉。私も泣いちゃった。。。
(あくまで妄想デス^^;)



私のことがもうキライでも、構わない。。。それでも、会っちゃだめ?
ウンチャンも、切ない心情を訴えるンだけど。。。

オマエは、もうオレが愛したウンチャンじゃない。
もう終わりにしよう。。。と、突き放しちゃうの。。。



ウンチャンを辞めさせるというハンギョルに対し、ハン社長は激怒。
二人とも好きあってて、ウンチャンが女なら申し分ないのに、なにをそんなに怒ってるのか?
と、いって、逆にハン社長も出て行ってしまう。



荷物をまとめて出て行くウンチャンを見送る、ハンギョル。。。
あ~、つらすぎるよ(T_T)



そこへハンソン兄貴から電話が。。。

牛乳配達をして、女の子に大変だなっって。
でも、それが可愛く見えて。。。
正直、ウンチャンに揺れたのは認める。。。
でもウンチャンがオマエに真実を話したのは、たぶんオマエを
信じてるからだぞ。。って。

ハンソンアジョッシーの、ナイスフォロー!!!



ウンチャンもハン社長も出て行ってしまい、お店はてんてこまい。
それでも、何を言われてもうわの空なの、ハンギョル。。。。



ユジュから電話があり、会う2人。
ハンソンと別れてNYへ行くというユジュに対し、ユジュに「カジマ~」と説得するハンギョル。
今度ハンソン兄貴を傷つけたら、オマエを恨みそうだから。。。って。
2人の幸せを願ってるんだね。



悩むハンギョル・・・。



そんなにつらく悩まないで~。


カラになってしまったウンチャンのロッカーを見ながら・・・。



わー、つらそうなんだけど、このお顔ステキっ。



思い立ったハンギョルは、ハンソン兄貴のところへ・・・。



ハンソン兄貴は、ウンチャンに惹かれた自分の想いが、ユジュへのオマエの気持ちと同じだと
理解してくれ、という。。。
そんな兄貴に、今までユジュのことも、そしてウンチャンのことでも、自分が悪かったと
謝るの。。。ほんと、謝るときは素直ね~~~~。



ウンチャンの家を訪ねるハンギョル。
ウンチャンの部屋をじーーーーーっと。



あー、かわいいっ(><)



ぶっ壊れそーに、かわいいっ(><)



めっちゃ可愛いの、このシーン。
女性PDならでは、って感じです。

ハンギョルがウンチャンの部屋を訪ねている頃、
ウンチャンはハンギョルの家の前で帰りを待ってるのね。。



カフェを追い出されて、仕事がなくなったウンチャンは、
家で栗の皮むきの内職をしてたんだけど。。。
自転車に積んでいた栗が、袋からポロリ、ポロリ。。



家に着いたハンギョル、車から降りると、あれれ?



ピンっ!!!ウンチャンだと気づいて、この顔~。
しょーがねー奴だなっ、と半分呆れてるけど、
愛おしくてたまらないって顔だよ~~~。



ハンギョルも栗拾いのお手伝い♪
シャツの裾にいっぱい溜め込んでかわいーの。



袋から栗が零れ落ちてることに気づいて慌てて、拾うウンチャンと
バッタリ、遭遇。。。



明日からカフェに戻ってこいよ、っていうハンギョル。




ウンチャンと会わずにいられるのか・・・。

このまま別れることができるのか・・・。

考えたけど、無理だから・・・。
そんなこと、できないんだ。




その言葉を聞いて涙する、ウンチャン。
これからはオレの前だけで泣けよ。
他の男の前でこんな風に泣いたら誤解するだろって。
すぐ焼きもちやくんだからぁーーーー。

照れて口ではそういいつつも、優しく涙を拭いてくれる。



離れて座っていた距離がぐっと近づき、ウンチャンにもたれかかって。



ウンチャン、オマエが女でよかった・・・。



ちゅーーーーっ。



ちゅぱっ。LOVELOVEモードすぎです。
あいごーーーっ、こんなの見せつけれちゃ、やーよー(爆)



翌日、カフェに出勤したハンギョル。
ウンチャンのバイクを見つけて、ニマニマ。



ハン社長も、出勤してきて久々にカフェのメンバー全員が揃った。



皆の手前、平然と装う二人だったけど。。。



影でコソコソ^^



二人の怪しい雰囲気に気づいたプリンス達。
二人が仲直りしたって聞いて、ハンギョルにラブラブな文章の
いたずらメールを送っちゃうの。また、足投げ出してる~~~。



メールの着信に気づく、ハンギョル。



プリンス達が様子を伺ってると。。。



ニヤけてる~~~~~っ!!!



コーヒーのお豆さん配達に出かけた、2人。
お疲れ様って、ウンチャンが差し出した缶ジュース。
オマエが先に飲めよ~といって、ウンチャンが飲もうとした
ところをいたずらするハンギョル。
ジュースをこぼしたウンチャンの口元を、拭いてあげるんだけど、
これがやりたかったのねーーーーーっ。



知らない人にも、コイツ、女なんです~。
コイツ、女です~~~って、自慢しちゃったりして。



手をつないでお散歩~。
義兄弟じゃなくって、もう恋人として手を繋げるから
いいね~~~って。
ウンチャンは、ハンギョルに初めて会ったときから、すごい
いいな~って思ってたの。と、告白。



一番最初に出会ったのが、ウンチャンが夜食を配達に来たときで、
ハンギョルはそのときお風呂上りで”まっぱ”だったと気づき、
大焦り!!!



今頃隠したって遅いってば(爆)



ウンチャンとハンギョルがラブラブモードに進展している頃、
ハンソンアジョッシーはユジュと最悪な状況に。。。
ユジュとケンカ別れしてしまったのね。。。
ひどく落ち込むハンソン兄貴を心配して、ハンギョルが
慰めてあげるんだけど。。。
そんなハンソン兄貴の様子をウンチャンに話すと・・・。
ウンチャンは、当然アジョッシーを心配するの。



嫉妬しちゃった、ハンギョル。
オレ、まだ怒ってるんだけどなーーーーとか言いながら、
ウンチャンにハンギョルのほうが好きだといわせようと
するの。。。



しつこいハンギョルに、

「サランヘ~!さらんへ~!サランヘヨっ!!!
ちんちゃ、サラハンダグ~~~~」

愛してるとウンチャンに連呼され、



不意を疲れて、腰抜かす(笑)



おいっ、そんなに「サランヘ」の大安売りするなよっ。
みたいに怒っちゃった。

オレのほうがオマエより愛してるから。。。って。



ウンチャン。この表情、ホント可愛いね^^



がちゃって、電話切っちゃったけど。。。



にたっ。



こてっ&にたーーーーーっ。13話へ続く~~~~~。
























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