FC2ブログ
2006年11月16日。 小窓、屋根裏へ避難。
いやいやいやぁ~~~~。
みなたん、にょにょーーーーーーーん。

3連休、ウリ先生ニムが恋しくて・・・恋しくて・・・。
はるひもすっかり

「オンナでも宇宙人でも、かまわねー」


という気分です(爆)

昨日の事情や「もしもし・突撃お電話」、ムンチャ・メッセージ・・・。
ゲストの2人で、全部、ぶっ飛んぢゃったー(笑)

昨日はコプ・メンバー、ハンソンアジョッシー&コプ・監督ニム。

何か一言言うたび、

ひゃひゃひゃひゃーーーーーっ(爆)

また、一言言うたび、

ひゃひゃひゃひゃーーーーっ(爆)

オモローな方々でしたね~^^

最初、監督ニムが「アンニョ~ン」と挨拶したら、

「なんでそんなに可愛い声だすんですかー?急に」

って、さっそくゆーちゃん突っ込んでましたね^^
きゃっきゃと笑う、本当に可愛らしい監督ニム。

「コンユ氏に逢いたくてきましたー」(←ジェウク氏に続いて、またもやですね^^)

ソンギュン氏、最近、ドラマ⇒映画⇒ドラマと、大活躍なんですね~。

今度「トリプル」というドラマで、監督ニムと再びタッグを組むそう。
「監督ニムが、テルン村選手権、コプ、そしてトリプル。と、
こうして何度もイ・ソンギュンという俳優を起用する理由はなんですか?」

という質問に対し、「他の俳優さんと違う魅力もあるし、友達みたいに
ココロ落ち着けるからです」と、監督ニム。

それに対し、うちの子

「最初に、自分とウネちゃんがキャスティングされて顔合わせに行ったとき、
ソンギュン氏と監督ニムがあまりに親しくしてて・・・、とても俳優と監督という
関係には見えなかったんです。もしや、二人はつきあってるんぢゃないか?
と、思いましたよ。ちょっと、嫉妬しました(笑)」

【追記】
コプの監督ニムは、俳優の気持ちをラクにさせてくれる監督さんのようですね。
ソンギュン氏も、俳優を信頼して任せてくれて、その信頼によってラクに演技
できる、というような話をされてたような感じです。

ゆーちゃんは、コプの監督ニムのスタイルがのがそのようにラクにさせてくれるから、
監督に甘えて何か新しい、新鮮な、なんというか・・・挑戦するような・・・。
コプでそんな演技が果たして出来たかのかどうか・・・ちょっと考えたようですね。

それに対しソンギュン氏は「君はもう1作品、監督とやったほうがいいね」
と言ってました。
(ソンギュン氏は、監督ニムの作品は大変で、そんな風に考えられるほど
楽したことはないと、もう一作品一緒にやって苦労したほうがいいよ、
と、言いたかったみたいですね^^)

「ソンギュン氏の声が素敵です~、ちょっと浮気しちゃいそう^^;;;」
というメッセージには、

「うちのファン、毎回ゲストが来るたび・・・ホント、浮気モノなんですよ。
浮気しても元に戻ってくれたらいいと、言ったことがあったんだけど・・・。」


ぎ、ぎくーーーーーーーーーーーーっ!!!

それに対し、ソンギュン氏「コン・オッパーは、決してそんなにクールぢゃないですよ。
嫉妬して・・・また、嫉妬して(爆)」

それから、ソンギュン氏の最新映画についてのお話があって・・・。
この映画の音楽もコプのティアライナー氏が手がけてくれたんですって。

んで、うちの子が

「あ~、このラジオの最初と途中でかかる曲も作ってくださったんですよー」

と、言うとソンギュン氏が

「そうなんだよ、個人的にその話聞きましたよ。
ボクの映画音楽で忙しいかったのに・・・。あれ、この話しちゃダメだった?(爆)」

って。ソンギュン氏も面白いね^^

うちの子、

「あ~、お忙しいとこ頼んで、申し訳なかったです(爆)
今度、来てくださる予定です。私が招待しました。」

しかしこの後、二人のトークにいじられまくって、タジタジのゆーちゃん^^;;;


【追記】
途中で、ソンギュン氏と監督ニムが「私達はマイナーな人間だけど
コンユ氏はメジャーな役者だから、コン・ユ氏がこんなマイナーな私達と
一緒にいてくれるかと・・・。」

と控えめにいうと、うちの子は、

「だからいつもボクは悲しいって、いうんですよ。そんな風に言うから・・・。あ~もう!
次の話に行きますよ!もう、この話やめてくださいっ。」

うちの子、同じコプメンバーなのに、こうして2人にうちの子だけメジャー扱いされて、
完全にイジけました(笑)

「コプの中で、最初に会った時と印象の違った人いますか?」
そんな質問だったかな?

監督ニムは「おしゃべりの多い子だね~と思った(笑)」

ソンギュン氏「いや~。コン俳優がDJを引き受けたと聞いて、
「よかった~」と思いましたよ」

うちの子「えー、よかったですよ(←ヤケくそ)」

「でも、ソンギュン氏も監督ニムも最初の印象も今も、同じですよ」

と、ちゃんとフォローはしてました^^


ソンギュン氏は「俳優たちの中で、役と一番近い俳優は、コン・ユ氏だとよく
話してましたよ。実際のコン・ユ氏とンギョルは近いです」
って、言ってましたね~。

ちょっと子供っぽくて、可愛くて、そしてかっちょいい。
見た目の、時々驚くほどオトナのような、しっかりした考えを言う。
昨日のゆーちゃんは、ちょっと「ハンギョル」だったよね^^

ソンギュン氏に対して「今まで演じた役柄の中で一番印象に残っているものは?」
という、質問に、ソンギュン氏は「テルン村」と答えてましたね。
コプの監督ニムとも初めて会った作品で、これから役者としてどんな風に演じて
いったらいいのかという基準にもなった役柄だったと・・・。

それを受けて、うちの子は

「テルン村、ネットで全部見ました。それ見て、コプのチェ・ハンギョルを引き受けよう
と、やってみたいという気持ちになったんですよ。それで、テルン村で2人が一緒に
仕事なさってたから、親しくなりたいと思って」って、話してましたね。

すると、ソンギュン氏

「あ~、その話。コプのリーディングで初めてあった日、
タバコ吸ってるとき、僕に話してたよね。」

監督ニム「へ~、初めて聞きました~」

うちの子「あ~そうですか?それで2人と親しくなりたいと思って・・・。努力中でしょ?」

監督ニム「あ~そうですか」

ソンギュン氏「努力中なんだね~(笑)」

「コプの中で監督ニムが結婚したいと思う役は誰ですか?」という質問には、

「ハンギョルですよ」と、監督ニムが答えると、

「ハンギョルは嫌いかもよ?(笑)」と、ゆーちゃん^^

「結婚してくださいよ~」と、監督ニム。

「あ~、気分いいなー」って、してやったりと喜んでましたね。

【追記】

ドラマのハンソンオッパーのように、実際のソンギュン氏は、
一度自分の元を去った女性をまた再び愛せますか?

という質問に、ソンギュン氏は

「相手が言ったり来たりしているかどうかというより、自分のココロが
一番大切でしょう?」

というと、

「一番クールなのは、ソンギュン氏ですね~」と関心してました。

で、監督ニムに対して

「ボクが同じ境遇だったら、ボクは一度自分の元を去った女性を
受け入れられるように見えますか?」

と、質問して、監督ニムは

「コン(←コンって、韓国語でココロを開かないみたいな別の意味があるのかな~。
うちの先生ニムにはそんな意味もあるような話でしたが・・・)
だから、女性にはカンタンにココロを許さないと思うけど~?」
みたいな答えをしたようなんですが・・・ちょっとわかりにくいですね^^;;;

すると、ソンギュン氏が

「このプログラムは<コン・ユラン、ピョリ・ラン>だしねっ!」と、ジョーク。
(↑、つまり、コン・ユとスター、行ったり来たりするってことね~)

最後に、監督ニムの愛車がチャリンコというエピソードを紹介してましたね。

聞き間違いがなければ、うちの子が「コプの最初の打ち合わせでイテウォンから
チョンダム洞までチャリン子かっ飛ばしてやってきて、驚いた」と言ってました。
(・・・って、イテウォンからチョンダムって、すげー遠いんですけど^^;;;)

で、監督ニムが感動した話として
「打ち合わせが終わって、外へ出たら雨が降ってて・・・。
コン・ユ氏がわざわざ自宅まで車で送ってぢゃないですか。
本当に感動したんです。」

というと、「誰でも、そうしますよ」(←優しいね、ゆーちゃん^^)

「だから、ボクは監督ニムと親しくなりたいと努力してると言ったぢゃないですかー!」

一同、爆笑。

最後に、ソンギュン氏が

「コンユ氏は元気でちゃんとやってるから、皆さん、心配しなくていいですよ~。
これからも、ん?コンユと一緒にする・・・20時、でしたっけ?」

というと、ゆーちゃんが

「コンユがキダリヌン20時ですよ、イ君!!!」

と、突っ込んでましたが。

「コンギ楽しんでくださいね~」

と、ま~本間に楽しい会話でしたー。

きゃっきゃっ、笑いがうるさくて(爆)
オモローな話もまともに聞き取れませんね^^;;;
ちょっとだけで、ミアネヨ~~~!!!

さて、この先ウネヤングはゲストに来てくれるのでしょーか?(笑)

ラストのポエマーは

이정하/너는 눈부시지만 나는 눈물겹다

그를 만났습니다.
길을 가다 우연히 마주치더라도
반갑게 차를 한 잔 할 수 있는
그를 만났습니다.
방금 만나고 돌아오더라도
며칠을 못 본 것 같이 허전한 그를 만났습니다.

내가 아프고 괴로울 때면
가만히 다가와 내 어깨를 토닥여주는그를 만났습니다.
어디 먼 곳에 가더라도
한 통의 엽서를 보내고 싶어지는
그를 만났습니다.
이 땅 위에 함께 숨쉬고 있다는
이유만으로도 마냥 행복한
그를 만났습니다.

イ・ジョンハ/お前は眩しいが私は涙ぐましい

彼に会いました.
道に行って偶然に出会っても
嬉しく車を一杯飲むことができる
彼に会いました.
ただいま会って帰って来ても
何日が見られないように寂しい彼に会いました.

私が痛くてつらい時ならば
じっと近付き出して肩をトダックであってくれる
彼に会いました.
どこ遠い所へ行っても
一通のはがきを送りたくなる
彼に会いました.
この地の上に一緒に呼吸しているという
理由だけでも思いきり幸せな
彼に会いました.

ということで~、連休明けがむばりましょ^^



















管理者にだけ表示を許可する


| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2019 屋根裏の小窓, All rights reserved.