2006年11月16日。 小窓、屋根裏へ避難。
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でわ、15日のイマジネーション^^

1月15日。

この日のもしもしお電話では、最初に出た方が釜山の方でしたが、
「今から『霜花店』見に行くんですっ。」
というと、うちの子が
「お~今日はすごいですね。ボクと電話で話して、そのあとチョインソンの映画を
見に行くなんて~。」って^^
考えたら、すごい一日ですよね~。羨ましいなー。

あともうお一人は、ドンゴン君という子のオンマー。
うちの子とお話したドンゴン君がうちの子に「アジョッシー」と^^;;;
すかさず、「ヒョンといってくださいよ」
ドンゴン君「コンユ、アジョッシー、アニョハセヨ」
うちの子「ヒョンと言わなきゃでしょ~(^^;;;」
「チョアヘヨ~。」
「あ~好きなの?」
「あのさ~福たくさん受けてください。オンマーと代わるよっ」
「こまうぉよー」

って、その後オンマーが
「あーすみませんっ。ヒョンといいなさいと、何度も言い聞かせてたのに」

というと、うちの子「アジョッシーは放送事故ですよ(--)
でも、ドンゴン君にとっては僕はアジョシなんでしょ~」って(爆)

めためた可愛かったですね^^

ティアライナー氏とのトークコーナで紹介された曲は・・・
またまた不思議ワールドで(笑)

싸구려커피 - 장기하와 얼굴들 安物コーヒー/チャンギハ という曲。

바퀴벌레 한마리쯤 쓱~ 지나가도
무거운 내일 아침엔
다만 그저 약간에 기침이 멈출 생각을 않는다

(ごきぶり一匹ほどさっと~ 過ぎ去っても
重い内である朝には
ただただ少しに咳が止まる思いをない)

この曲、インディーズ曲としては結構売れたみたいですね~。
という歌詞を読み上げながらうちの子

「最初聞いたときはめっちゃ笑いましたよ。
コプのキム・チャンワン先生(ホン社長)を思い出しちゃいました。」(←たしかに)
この方、インディーズ界のソテジと呼ばれてるらしく、
ライナー氏が
「最近は、インディーズ界のソテジとか、インディーズ界のウォンビンとか
いう人がいっぱい出てきているんです。」
うちの子「インディーズ界のウォンビンって誰ですか?(笑)」
ライナー氏「イ・ジヒョン氏ですよ。カッコイイでしょ」
うちの子「あ~?뜨거운 김자 熱いじゃがいも?でしたっけ、を歌った人?」
ライナー氏「いえ、ユ・ヒヨル氏の歌を歌った・・・」
うちの子「あーーーっ!!!TOY!!! 뜨거운 안녕(熱くさようなら)だっ!!!
ボク、パボだーーーーーー。」って^^

そう、このトゥゴウン・アンニョン(熱くさようなら)は忘れちゃいかんだろー!
その後、ムンチャでも、オッパ~この曲を忘れるなんて、パボーって
メッセージ来てましたね^^
思い出したように「余談ですが・・・この熱くさようならという曲、僕が入隊する時、
ミニホでかけた曲なんですよ。この歌詞が似ていて。
ファンとこんなふうにさよならしたくて。
僕、えらいでしょ^^」

ライナー氏「え~えらいですね。。。」と、まったく心がこもってない返事(笑)


その後、
Mambo mood - 허밍어반스테레오 (feat. Dahlia)
という曲を紹介してたとき、フィーチャリングのDahilaというグループ、
ライナー氏が「あれ、このダリアというグループはアメリカのグループかな?日本だったかな?」
と、言うとうちの子が
「そんなこと動揺されても、困りますよ。振られてもボクもわかんないんだから」
と、冷たいツッコミ(笑)

最後にライナー氏が紹介するインディーズの世界がマニアックだからか?
ちょっとマイナーすぎる(?!)曲の紹介について、悩んだようなご様子でしたが~。
有名な人の歌でなくても、聴いててあ~いいな?この曲誰だろ?なんて、
思うような曲を紹介するのが、ライナー氏の役目、というような話してましたね。

そしたら、うちの子が
「僕も好きな曲をコンユの推薦曲として、ラジオでかけますけど。。。。
誰がなんと言おうと、僕が好きなんですから、視聴者が好きか嫌いかは
正直・・・関係ない(←やっぱり)
僕が好きな歌ので一度聞いてみて~、イヤだという前に(笑)
僕がラジオを聞きながら心地よいと思った曲だから~。
それはライナー氏も同じでしょう?」

ライナー氏「そーですね」

というような話しだったかな^^
ゆーちゃんが、気分よくラジオをやってくれたら、何度ワンガの「Nobody」が
かかっても、耐えるわ(笑)

ポエマー

김혜남/나는 정말 너를 사랑하는 걸까

うーーーーーん、こちらも探せず(泣)

ちょっとで、ミアネヨ~~~~!!!


















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