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2006年11月16日。 小窓、屋根裏へ避難。
日にちが前後してしまいましたが^^;;;
16日のイマジネーションも、ちょっとだけ~~~~。

1月16日。

この日のもしもしお電話に出た方は、ちょっと上目線で・・・(笑)

ご両親が結婚記念日なので、絶対お電話ください!とムンチャメッセージを
送ったようですね。
ご両親はニュージランドにお住まいの方・・・。
オンマーに、ゆーちゃんとお電話できなかったら、ニュージーランドへ帰ってくるなと、
脅されたらしい(笑)
はるひも聞いてすぐわかったけど、うちの子もそれで、ピンときたみたいですね~。
YOO&Iでも有名な方だし、コンギでも、何度か事情が読まれてる方ですね!

オモニのお名前は?とゆーちゃんのお名前を聞くと
「○○○です」と。

するとうちの子は

「あ~~~あ~~~~~、知ってますよ。お兄さんの名前が○○○でしょ?
ちゃんと覚えてますよ~~~~~」

って、言ってました。やっぱり、うちの子カフェはちゃんと見てるのねー。

ゆーちゃんに名前まで覚えてもらって、いいな~^^

この日のゲストはリン氏。

ゆーちゃんとは、前からのお知り合いだったみたいですね。

リン氏が「コン・ジチョル氏の時から知ってるので、なんだか不思議で~」

というと、うちの子が

「コン・ユとコン・ジチョルは同じですよ。軍ではコン・ジチョル上等兵だし。
でも、コン・ジチョル上等兵のキダリヌン20時だとボクだと知らない人も
いると思って、コン・ユがキダリヌン20時にしてるワケで・・・。
コン・ジチョル上等兵のキダリヌン20時でもいいんですけど~」

って言ってました。

新しいアルバムの曲の中の사랑.. 다 거짓말(愛・・・全部、嘘)
というタイトルから、
うちの子は焼酎を飲みながら、사랑.. 다 거짓말(愛なんて全部嘘だ・・・)
そんな風につぶやくシーンを想像したそう。
それを聞いて、リン氏はさすが俳優だね!お酒ならワインかウイスキーを
思い浮かべるけど、焼酎とは・・・さすが~って^^
うちの子、ほめられて嬉しそうでした~。

リン氏は、自身の歌のミュージックビデオにも自ら出演されたみたいですね。
うちの子はそれを見て、演技すごくよかったですよ~ってすごくほめてました。

彼女は以前、ゆーちゃんのセンパにゲストで来てくれたことがあったんですね。
リン氏「あの日、チョ・インソン氏に会ったこと思いだしました」
うちの子「ボクも思い出しましたよ、あの時、みんなチョ・インソンに目が釘付けだったこと・・・・」
リン氏「そんなことないですよ、みんなコンユ氏に目がハートでしたよ!」
うちの子「あの日・・・インソンがすごくカッコよかったから」
リン氏「あれ?私何かミスりました???(汗)」

その空気が十分に、想像できます・・・。
隠しても、オーラが出ちゃう人と、頑張ってもオーラが出ねぇ人の違い(爆)


それと、リン氏がビヨンセが好きで、ビヨンセのようになりたいと言うと、

うちの子「どこがいいの?ボクがボディについていうのもヘンだけど~。
彼女はアメリカ人ぢゃない。
韓国人なんだから、韓国の男性が好きなスタイルでいいのに~」

リン氏「でも、ナムジャはみんな(ナイスバディな女性)好きぢゃない」

うちの子「リン氏の今の素敵な魅力そのままでいいのに~!」

リン氏「女性の目線と違うのかな~」

うちの子「アニ~~~!!!オッパーの言うことを聞きなさいっ!」

と、諭してましたわ(笑)

でも、うちの子が好きなワンガや、アンジェリーナ・ジョリ~は、
どー考えても、結局はセクシー系ぢゃない?(爆)(爆)
自分でも「あ~ボクも、結局・・・ナイスバディが好きですね」って、認めてたけどね^^

リン氏が「一度、歌手の方ぢゃなくて俳優の方とも一度歌、一緒にしてみたいですね。
コン・ユ氏と~。コン・ユ氏歌、お上手ぢゃないですか~」

ゆーちゃん「ボク、歌は好きですよ。知ってるように。
でも、なんか、イベントソングみたいな、プロジェクトモノ、とかでしょ?」
と、謙遜してたけどね~。

個人的に、ノレバン行こうと誘ってましたね^^
女性歌手が歌うとこ見るの、好きだからって~。
なんでも、オク・ジュヒョン(元フィンクルかな)???が誰かの誕生日パーティーで
歌ったの聞いたのが、記憶に残ってるらしい。

リン氏は、ちょっと日本語のお勉強もしてるみたいですね。
「あ~ハジメマシテ。ワタシ ハ リン デス。ドウショ ヨロシク オネガイシマース」
と、可愛くご挨拶してました~。

うちの子「ボクも同じくらいですよ(笑)」

リン氏「勉強してるんだから、いつもはもっとできるんですよ~」って、自慢してましたが^^

仲良しさん同士だったようだから、お話も弾んでたみたいですね~。

정경린 /검은 설탕이 녹는 동안

오랫동안 모든 것에 대해 지나치게 예민 했었다.
이젠 삶에 대해 좀 덤덤해 지고 싶다. 새로운 것과 사라지는 것 사이에
잠시 머무는 것들, 그것에 다정해 지고 싶다.
민감하기 보다는 사려 깊게,
좀 더 특별하고도 편안하게,
그래서 내면의 미소를 잃지 않는 균형 감각과
타자의 가치에 휘둘리지 않는 해방된 힘을 갖고 싶다.

長い間すべてのものに対してすぎるほど鋭敏だった.
もう生に対してちょっと平気になりたい.
新しいことと消えること間にしばらくとどまるものなど,
それに親しくなりたい.
敏感だよりは思慮深く,
もうちょっと特別で楽に,
それで内面のほほ笑みを失わない均衡感覚と
バッターの価値にフィドルリだない解放された力がほしい.





















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