2006年11月16日。 小窓、屋根裏へ避難。
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みなたん、にょにょーーーーーーーーーん。

ちょっと遅くなっちゃった!
でわ、前置きなくイマジネーション・スタートっ。

この日の事情は、もうすぐ息子ちゃんが軍隊へいかれるという方。
とても心配だというお話で・・・もしもしお電話にも出てましたね。

ゆーちゃんに「どんな息子さんなんですか?」と聞かれて、
「特別なことはないですが・・・優しくていい子なので・・・余計に心配で」
と、お話しながら、ちょっと涙が出てしまったみたい。
ゆーちゃんも、そんなオモニの深い思いにどー言ってあげたらいいのか
わからないですけど・・・。と、言いながら、

「息子を軍に送るオモニの気持ちは、息子にはわからないけど、皆同じでしょうね。
ボクのオモニも・・・同じですよ。
ボクのオモニにとって、ボクは理想の息子ですから(笑)
でも、『アイゴ~うちの息子、ちゃんとやっていけるのかしら、
年取ってから軍隊行って大丈夫かしら?』
と、ひとつひとつ心配してると思いますよ。
でも、ボクもちゃんとやってますから・・・。
息子さんもボクのようにちゃんとできるって、そんな風に考えてみてください」

と、心配するオモニを優しく励ましてましたね~。

それに息子ちゃんがまだ21歳だというので、
「まだ若いし、ボクも21~2歳の子たちと、訓練してましたよ。
先輩でもそのくらいの子達ばっかりでしたし。。。。オモシロかったですよ
ボクも彼らと同じ年齢という気持ちで訓練してましたから大丈夫ですっ^^」って。
ゆーちゃん、本間に優しいね^^

もうお一方は、やりたいことがあってペクス=プーになったという方^^
これから、やりたいことがいーーーーっぱいあって、楽しいプータロー生活を
送ります。という内容に、あ~いいね、楽しいプータローって(笑)と、ゆーちゃん。

この事情の方が「ひとりで映画みたり、コーヒーショップで本読んだりしたい」
という部分を読んだとき、

「三清洞にいいブックカフェがあるから、オススメですよ~。
あー名前がわかんない。行けば教えてあげられるんだけど。
その辺行けばわかると思うからとりあえず、そこ、行ってみて」って・・・。

名前もわかんねーブックカフェに行けって、それ、無責任すぎね?(笑)

なら、なんであの界隈でひときわ目立つマニアックなスジェビのお店に
行ったのだろーかっ???(爆)
その後、「ボクもいつかやろー!」って、ボソっと言ってました~。

もしもしお電話の方は病気だったみたいで、あったかいモノ食べて、
薬飲んで、早く治してねって^^
ゆーちゃん、風邪はいつの間にか治ったみたいですねー。

ムンチャは、試験に合格したよ^^ってのが、多かったですね。
そーだと思ったよ!!!誰だかわかんないけど(笑)
とにかく、おめでとー♪って。

サランin歌謡は、別れた人をまだ思い出すという切ないお話でした。。。

ゲストの方は、今、前にピョリラン~にゲストで来ていたキム・ジウ氏と
一緒にミュージカルに出ていらっしゃる方。

ゲストの方への質問がインドネシアの方だったんだけど、
コンギがグローバル放送ということをさかんにアピってました。

「インドネシアはマイノ語だったかな?(←マイノ語って、何?インドネシア語です 笑)
あ~インドだったかな? わかんないやっ。

たしかバグースって、インドネシア語ぢゃなかったですか?
(バクーズはインドネシア語で”チェゴ”の意味^^ よく知ってたね。
ゆーちゃん、バリ行った事あったかな?)」

ゲストの方もA型のようでしたが「ボクは小心モノではない」
と、いつもの通り力説する、ゆーちゃん(笑)

最後のコーナーで、'大学路希望演劇プロジェクト'という
ソウル演劇センターで開催されている写真展についての紹介があり、
いわゆる舞台出身の大御所系俳優たちの写真展らしい。
もしかしたら、その写真展に行くと俳優たちと会うことができて、
一緒に写真撮ったりできるかもしれないですよ、って紹介されると、

「僕、オ・ダルス氏と写真撮りたいです。あー行きたいなぁ~~~~。」

って、残念がってました^^;;

オ・ダルス氏って、ググってみたら【オールドボーイ】とか、映画中心に
活躍されているシブい俳優さんでした。

백영옥/스타일

그렇게 오늘도 나는
소문과 진실 사이에서 고민한다.
한 가지 깨달은 게 있다면
갈등을 다루는 건 드라마 작가의
일만은 아니라는 것이다.
나는 조금 더 살벌하고 현실적인 갈등을
다루고 있을 뿐이다
무엇보다 누군가 깊숙이 접어놓은 페이지를 읽는다는 건,
그걸 보고 가슴 아파한다는 건
진짜 어른이 되어간다는 증거라는
걸 깨달을 수 있었다

バク・ヨンオク/スタイル

そのように今日も私は
うわさと真実の間で悩む.
一つ悟ったのがあったら
葛藤を扱うのはドラマ作家の
仕事だけではないというのだ.
私はもうちょっと殺伐で現実的な葛藤を
扱っているだけだ
何より誰か深く折っておいたページを読むということは,
それを見て胸をいためるのは
本当の大人になって行くという証拠という
ことを悟ることができた




ありがとうね(T_T)はるひちゃん・・・。

前の記事の返コメ見てはるひちゃんが忙しい中
楽しんでレビューしてくれてることに感謝してますm(__)m

確かにコンギを英語でレビューしてくれる人もいるけど
私ははるひちゃんのYOOちゃんへの愛?大丈夫かと
見守る心?がこもった文章が大好きです(*^。^*)

コメント残すことしか応援できないけど・・・。ごめんね・・・。
はるひちゃんのレビューを見ると、YOOちゃんが今何を
感じているのかよくわかるような・・・。

私は負けず好きで、すぐギブアップしちゃうのだけど
はるひちゃんを見習って今回は「コンギ楽しい韓国語
ラジオ講座」負けず嫌いになってみます!!!

今日も良い一日を(^O^)/また来ますね~。
【2009/02/08 12:04】 URL | はにまる #-[ 編集]
>はにまるさん、こんにちわ^^

はい・・・そう言ってくださって本間にありがとう
ございますっ(泣)
今は、毎日英語のレビューを楽しんでいらっしゃる方、
きっと多いでしょうね~。
でも、小窓は小窓らしく!!!
これからも続けられる限りイマジネーション
していきますっ♪♪♪

コンギを聞きながら、本当にいろんなことが勉強に
なって、世界が広がって、すごいですね^^

はにまるさんも、よい一日を~!!!


【2009/02/08 14:19】 URL | はるひ #6x2ZnSGE[ 編集]















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