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2006年11月16日。 小窓、屋根裏へ避難。
スンスンぺンにとって、2月15日がどんな日だったか・・・。
はるひも、すっかり忘れていました^^;;
このインタビュー見て、泣いてしまいました。。。。

度を超えた謙虚な俳優(笑)ソン・スンホン

ってか、昔からインタビュー、いつまでたっても同じことしか
答えられないんですけど(爆)
まぁ、うちの出来損ないスンスンに多くを求めても無理よね^^;;;

あ~、クッキーいらねーけど、ポゴシプタ(泣)




はるひちゃんの、イマジネーションは↓↓↓

流れる歳月と同じくらい
深いまなざしを持った俳優
ソン・スンホン。
告白する現在・過去・未来。

スンスン「大学1年生のときアルバイト先である会社のデザイナー人がきて、
新人モデルを捜している。アルバイトでやってみないか?と誘われたんです。」

オーディション会場に行ったら、すでに2人の人が座っていて。
一人が「ソ・ジソプです」もう一人が「ウォンビンです」
そう、挨拶したんですよ。」

偶然に始めるようになったモデル。
こうして20歳のソンスンホンの運命を変えることになるとは・・・。

それからシットコムへキャスティングされる。

準備もなく突然始めることになったシットコム「男3人女3人」を通じて
人気者の道を歩むこととなった

シン・ドンヨプ氏「めたんこカッコイイやつがやってきたな~」

スンスン「演技の知識も準備もなく演技を始めたんですが、
演技がぜんぜんできないんですよ・・・(笑)」

シン・ドンヨプ氏「あまりにもできないといっても、
シャレにならないくらいできなかったんですよ(笑)」

スンスン「初めてカメラの前に立ったが、私を飲み込むような恐ろしい存在だった」

しかし、あきらめず逃げ出すことなくコミカルなキャラクターで人気をあつめた

スンスン「本当にできることなら、放送ビデオを盗んできたいぐらいと・・・(笑)
特にケーブルテレビとかで、最近ほんと、よく出るんです。
今はそんな思い出も財産のようです。」

そうして、ソン・スンホンは演技を始めるようになった。。。。

<あなた、そして私>キャスティング秘話。

ドラマPDからこのドラマのマンネ役をやれ、といわれた。

「僕はどうしたらいいですか?シットコムしかやったことないですが・・・。」

というと、ドラマのPDニムが

ただ「お前のやることは、犬1匹引き連れて通るだけでいい」

こうして初めて本格的な演技をすることになった。

当時、痛みを抱えた反抗的な末っ子の演技

スンスン「ところが、シットコムとはあまりに違いすぎました。
あ~僕は、演技者をする体質ではないようだ・・・
僕の運命ではないようだ・・・そんな考えがたくさん出たんですよ」

しかし、偶然「秋の童話」という作品と出会う。

切ないまなざしの演技で多くの愛を受けた「秋の童話」

それまでのコミカルなイメージから
演技者 ソン・スンホンへと生まれ変わった

ユン監督「感受性豊かでやわらかく暖かなイメージがありました」

スンスン「台本を読みながら、涙がでるんです。
そのくらい台本があまりに胸にせまるものがありました」

<秋の童話>でのココロ温かい男性、
<夏の香り>でのやわらかく感受性豊かな男性役で
最高のスターとなった

この2つの作品を通じてアジア中で韓流スターとなり、
もっとも愛される俳優となった

しかし、言葉にできない試練を味わうこととなった

スンスン「あぁ、もう僕には(演技が)できないんだな・・・と。
今までは演技者という仕事しかできないと思ってやってきたが、
演技者ではない、別の仕事が与えられたんだと。

失望させる姿を見せてしまったが、許しを請うことができるだろうかと・・・。

僕ができるのは演技しかないです。
あ~それならもう一度、一生懸命やってみようと。
そんな考えしかなかったです。」

そして再び新しい挑戦。。。

強く、悲しく男らしい イ・ドンチョルという役 

本当のソンスンホンが戻ってきた

スンスン「たくさん心配しました。
この作品で、今までと違った姿をみせなくちゃいけない
怖さを感じた分、もっと熱心にやらなければ・・・」

ヨン・ジョンフン氏「ソン・スンホン氏はいつも台本を手放さないです」

チョ・ミンギ氏「(スンホン氏の)台本はボロボロになってます。本当に熱心にやっている」

家族を思う真実の演技に一緒に涙し共感した視聴者たち。

スンスン「スタッフたちとよく話すんです。ドンチョルはスーパーマンだと。
ドラマの最後、僕がスーパーマンの服を着て飛んでいかなきゃ・・・(笑)」

愛する人の前では一途な姿を見せる

<熱愛騒動について>

スンスン「お互い気まずかったです。それに、ヨニ氏はまだ幼いぢゃないですか
ヨニ氏に対して負担をかけてしまったなと・・・」

ヨニ氏「正直、きまずかったですけど。人を気楽にさせてくれて。
鼻水をティッシュでふいたり(笑)」

演技大賞を受賞。議論をかもしだす・・・。

スンスン「正直にお話すれば、今でも僕自身に演技大賞をいただいたとは思ってません。
僕に対してではなく、エデンのスタッフたちのものだと。。。
たくさんの人たちと一緒に苦労した作品だったので、
そのスタッフたちを打表して受けたと思ってます。」

シン・ドンヨプ氏「ミョンミン兄さんに申し訳ない。
本当はミョンミン兄さんが受けなければならないのに・・・。
そんな姿を見て、愛情があるなと。」

スンスン「人々があ~ソンスンホンがこの作品でよくやったなと。。。
そういってくだされば、またもう一度熱心に挑戦するでしょう」

これが真実の姿を見せるソンスンホンの運命。

<これから目指す俳優像>

華麗ではなくても、記憶にずっと残る、余韻の残る俳優になりたい

余韻まで美しい俳優・ソンスンホン!!!



師匠~~~にょにょーーーーん!!!!!


スンスンもち見ましたよ^^v

スーパーマンの話は笑っちゃいましたね。
うん!! 記憶に残る余韻の残るモッチンぺウになってもらいましょ!!!!!!!

そんなスンスンのエデンのぱーてぃー行かれなくてモヤモヤ・・・・・

スンスンに逢いたいよーーーーー(叫)

エデンの撮影もやっぱりどうしても見てみたい。

今急遽単独乗り込み考え中・・・・
ってか・・・タイムリミット迫るのに思うようにチケットが・・・・
こんなんで行けるのかな。。。。。(悩)

いつもの妄想で終わるかも・・・・・。
【2009/02/17 04:00】 URL | 姉弟子 #zBBu8OnI[ 編集]
>姉弟子ちゃん、
はるひもスンスン・・・ポゴシポ(T_T)
姉弟子ちゃん、行けっ!!!
GO、GO、GO~~~~~!!!
師匠が、応援してあげますよ。
一緒にいかれなくてごめんちゃいっ。
【2009/02/17 08:28】 URL | はるひ #6x2ZnSGE[ 編集]















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